君のチカラで!

ものがたり

はじまりの冒険

デビュー作って言う奴ですね(笑)ニンテンはいつもと変わらない生活を過ごしていたのだけれど…!? [◆1◆2◆3

あとがき

さらに追記◆後半部分の内容を消去してしまったというお馬鹿なことをしてしまったので、
編集も兼ねて書き直しました。結構…というより、話がかなり変わってしまいましたが(汗)
何とか内容を覚えていて良かった…!思い出せなかったら、復元不可能だったかも。
初回版と比べて、今回の編集版どうだったでしょうか?文字数が増えました(苦笑)
前半部分は変わってないのですが、後半部分、かなり変わってますな…
今改めて読めば、デビュー作あって恥ずかしいですね~(照)
あとがきもメチャクチャ恥ずかしいぞ!本当は消したいけど、我慢して残してます(笑)(05/10/31)

追記◆改装のついでに、文の編集をいたしました。前より誤字脱字など無くなった。…と思います。
ちなみに下記にはギャグがなんたらかんたら書いてありますが、
まぁあのショートストーリーの事です(苦笑)もっと面白くするには、
なんかのパロディネタっすかねぇ…?…私には無理そうだな~…どうだろう。
そんな事は置いといて。あとおまけを書いてみました。本編からの後日談です。↓

―僕は冒険の記録をつけてもらうため、電話をかけた。
その時、前からずっと疑問に思っていた事を聞いた。

「ねぇ、パパ。なんでパパは地球の危機だって分かったの?
パパってそう言う…情報を知る関係の仕事だった?」
「あ…いや、いやや…あのだな。うーん、あ。そう!
パパの友達が情報関係の仕事をしていてだな。そいつから聞いたんだよ。」
「ふぅーん…あ、あと、ひいおじいさんの事とかさ。地下室に日記があるとか分かっていたんだよね?
そんなにいろいろ詳しいなら、僕よりパパが今回の事を調べれば…」
「ぎゃー言うな言うな!それじゃ、セオリーに反するだろうが!気にするな。お前は冒険を頑張ればいい。」
「セオリー??」
「それに今回の冒険でお友達が出来ただろ。それに…好きな子だって出来ただろ?な?な?」
「う、うわ、パパ!!」

僕は顔が赤くなるのが自分でも分かった。…僕の仲間の一人の顔を思い出す。

「とにかく、パパの事はいいから冒険頑張れよ。記録をつけたから。じゃ!」
―ガッチャン、ツーツーツー

―相変わらず、謎の多いパパだ。…そして、逃げ足が速いんだよな、これが。


最初のあとがき◆ど、ど、ど、ど、どう、どうだったでしょうか?(緊張)
私にとって初めてまともに書いたお話です~予定より完結が長くなってしまいました。
前のサイトではなかなか話し書かなくってごめんないさいです!
マザー百科を見ながら、原作に忠実に書きましたー!!
っとはいっても、なんか勝手にキャラクターつくってますねぇ(苦笑)
あとゲームをイメージしながらですね。
そのままゲームをやっている気分で、書いていて楽しかったです。
前サイトでの文を修正をちょこちょこしました。
誤字もありましたし、いろいろ変えたい部分があったので。
最終的には結構良い感じになってよかったですv
ちなみにニンテン君はこのあとトーマス君からちゃんとバットを返してもらったそうな。

次お話を書くときは、ギャグ…?ちょっと面白い奴を書いてみたいな~と思ってます。
キャラが壊れそう…(笑)では、読んで頂いてありがとうございます!
感想とか誤字報告があればありがたいです。
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お返事は後日、日記にてさせていただきます。